イベント (青森浪打校)

中3夏期特訓講習を開催しました

《青森高校・青森東高校 志望者 必見!》

中3 夏期特訓授業

概要:1コマ45分授業、1日4コマ×7日間

実施科目:国語6コマ、数学8コマ、英語8コマ、理科6コマ

実施期間:8月1日(土)、2日(日)、3日(月)、8日(土)、9日(日)、10日(月)、11日(火・祝)

時間:午前9時~12時20分

費用:移転リニューアル特別価格:税込3万円(テキスト代込)

指導スケジュールはこちら↓(7/1追記:数学・理科の時間割が一部変更になりました)

お申込みは締め切りました。

◆指導教師紹介・カリキュラム紹介

・数学・理科担当 猪股 健史 先生

・英語担当 藤川 菜々先生

・国語担当 直井 信吾先生

 

●使用テキスト:国数理は『夏期テキストB』、英語は『夏期テキスト発展編』(塾用教材)
       ※テキスト代は受講料の中に含まれます。

《カリキュラム》

□数学

 青森県入試は関数問題が多いので、入試レベルの
 関数を強化していく。また、証明問題・空間図形、
 中3内容の入試必携問題の対策を行う。

 練習問題⇒STEP問題⇒STEPUP問題 を取り組む。
 ①比例と反比例    ⑤展開
 ②1次関数       ⑥因数分解
 ③平行と合同     ⑦平方根
 ④三角形と四角形   ⑧総合問題

□理科

 物理・化学分野は計算問題が含まれ、点数の差が
 つきやすいので、強化を図る。
 また暗記事項も、図の利用など様々工夫を施した指導で定着させます。

 基本の穴埋め問題は予習⇒単元確認テストで復習
 ①身の回りの物質と化学変化    
 ②電流とその利用
 ③大地の変化     ⑤力と運動
 ④天気とその変化   ⑥仕事とエネルギー

□国語

 入試で80点の生徒が90点を取れるような指導を行います。
 記述問題を戦略的に解けるようになることを目指し、
 進学後に必須の自学力向上に繋げます。

 読解問題は予習前提。記述法と文法問題の指導を行う
 ①文学的文章(友達)    
 ②説明的文章①(文化について考える)
 ③説明的文章②(生物の神秘)     
 ④古文
 ⑤随筆(私の読書)
 ⑥説明的文章③(美)

□英語

 青森高校・青森東高校に進学する生徒は、英語を得点源にすることが重要です。(合格者平均が70/80点以上)
入試必携の英作文の対策と合わせることで、英語の構造を理解し、「英語を英語のままで理解」する読み方の習得へとつなげます。

 英作文・長文読解の対策を行う。
 ①動詞       ⑤受動態・不定詞
 ②時制       ⑥不定詞・動名詞
 ③比較       ⑦分詞
 ④文型・疑問文   ⑧関係代名詞

※注意事項

 ①集団指導となりますので、授業の振替はできません。
 ②質問対応について、休憩時間・授業後に受け付けます。
  教室移動等ありますので、後日にお願いすることもございますのでご容赦ください。
 ③遅刻・欠席の連絡は事務局までお願いします。

青森南高校志望生徒向けの特訓授業は青森観光通り校で行われます。

◆青森高校・青森東高校へ合格・進学するということ

青森市の進学校である青森高校・青森東高校に受験する方は

もれなく大学受験に向かうことになります。

在校生のほとんどが国公立大学合格を目指して切磋琢磨するこの2校では、

大学入学共通テストで得点できる力を3年間で養います。

共通テストはセンター試験と異なり、

平均点は50点前後を目指して問題作成が行われているため、

「思考力・判断力・表現力」の分野で得点ができる生徒 になる必要があります。

 

青森佃校の夏期特訓授業では、

①合格のために必要な基礎知識(中1~中31学期まで)の軽い復習

②他の受験生と差をつける、できるようになりたい必携問題演習

③高校生になってからも活用できる、思考力・判断力・表現力の養成

をテーマにカリキュラムを作成、指導をしてまいります。

 

特訓授業は集団指導で行います。
そのため、苦手単元についてはオーダーメイドに対策することが重要ですので、
1対1マンツーマン指導との併用がおススメです。

また、青森南高志望など、他の高校志望者向けの特訓授業のご案内もございます。
詳しくは右の「無料教育相談」ボタンから、青森佃校までお問い合わせください。

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